あらすじ
母の親友であり美しい巨乳を持つ紗愛に心を奪われた基弘は、普段は母以外の女性と接する機会がなく、どう関わればよいか分からずに悩むが、やがて紗愛の下着を見てしまうという衝動に駆られる。
予想に反して紗愛は激怒せず、むしろその豊かな身体を使って誘惑を仕掛け、基弘との距離を急速に縮めていく。
熟練の魅力と大胆さを持つ紗愛の存在が、基弘の抑えきれなかった欲望を解き放ち、二人の関係は一線を越えていく様子が描かれている。
人妻でありながらも痴女的な一面をのぞかせる紗愛の姿と、それに翻弄される若者の心情が交錯する作品。











